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ヘアケア: 髪がパサつく原因とは

湯シャン

髪の毛の手入れをしている時に、必ず遭遇する現象。

 

毛先がパサパサ

 

シャンプーを使おうが、湯シャンだろうが、髪がパサつくことがあります。

 

 

毛先が乾燥する原因は・・・

 

油分が足りていない

 

なぜ油分が足りなくなるのか、ということですが、単純に洗い過ぎているからです。

 

髪の毛を艶やかに保つためには、思っている以上に油分が必要になります。

 

簡単な解決方法は、洗髪前のオイルパックです。

 

シャンプー前に、オイルパックをして30分ほどしてから洗い流す方法です。湯シャンの場合は、オイルの量を少なめに使用すれば問題ありません。

 

オススメのオイルは、ココナッツオイル。軽いテクスチャのオイルなので、他のオイルに比べると洗い流しやすくなります。

 

 

 

 

スキンケア: 再びスキンケアを辞める

スキンケア

前回の記事で、スキンケアを再開してみた旨を書きました。

 

 

jassun.hateblo.jp

 

スキンケアを再開してみた約2ヶ月・・・

 

再びスキンケアをやめました。

 

理由は

 

1. 毛穴が目立ってきた

 

2. 角栓が目立ってきた

 

3. 顔の赤みが治らなくなってきた

 

以上。

 

 

シミ、シワ、乾燥についてはまた模索しようかと思います。

 

 

現在使用中のワセリン。

  

サンホワイト P1

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スキンケア: 再びスキンケアを始めてみた

スキンケア

ここ数年、基本的には何もしないスキンケアを実践していましたが、タイトルの通り、再びスキンケアを始めてみました。

 

理由としては、肌のキメ、シワは年相応を維持は出来るけれども、肌の乾燥は食生活にも大きく左右されるために改善が難しいこと。

 

シミに関しては、遺伝的要素が大きいので、目立たせないようにするには結局化粧品のサポートが必要になってくること。

 

以上の二点からスキンケアを再開。

 

 

現在のスキンケア方法

 

朝は今までと何も変わりませんが、夜、お風呂上がりのスキンケアを再開しています。

 

洗顔

化粧水

美白美容液

クリーム

 

何種類も何種類も塗り込む必要はないので、シンプルに上記のベーシックなスキンケアを行っています。

 

今のところは肌が赤くなったり、ヒリヒリしたりすることもないので、しばらくはこのまま続ける予定です。

 

 

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湯シャン: 夏場の湯シャン

湯シャン

暑くなってくると、汗をかきやすくなってきます。

 

冬場と違って、髪のベタつきが目立ちやすくなります。特に前髪。

 

なので、洗髪の仕方というより、頻度が冬場と少し変わります。

 

jassun.hateblo.jp

 

前回の湯シャン記事と内容は同じですが、髪を洗う頻度が冬場と変わり毎日に。次の日が休みで何も予定が無い時は洗わない時もありますが、毎日が基本の洗髪頻度になります。

 

毎日洗髪すると、根元のベタつきはなくなりますが、毛先のパサつきが目立つようになるので、ヘアオイルが欠かせなくなってきます。

 

私は、椿油かココナッツオイルをその時の気分で使っています。

 

 

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湯シャン: 湯シャン時の髪の洗い方

湯シャン

湯シャンをする時の髪の洗い方について

 

ある人には当たり前の方法かもしれないし、またある人には意外と新たな発見があるかもしれないし・・・ということで、私の湯シャンをする時の洗い方をご紹介します。

 

 

洗髪前の下準備

 

湯シャンをする時に、すすぎよりも重要だと思っています。

 

1.頭皮をマッサージ

頭皮をゴシゴシと擦るよりも揉むようにマッサージをします。

イメージとしては、頭皮の脂を均一に馴染ませる感覚で。

 

2.手櫛でもつれを解く

ブラッシングをする前に、軽く手櫛で髪のもつれをほぐします。

髪の手触りやベタつきなどの状態も一緒にチェック。

 

ベタつきが無ければ軽くブラッシングして洗髪はしません。

2日くらいなら洗わなくてもベタつかないので毎日は洗髪しません。夏になったらまた洗髪頻度は変わりますがが、2016年2月現在は1日置き、または2日置きに洗髪しています。

 

3.ブラッシング

根元の脂を毛先まで届かせるようにブラッシングをします。

最初に後ろから前へ、次に前から後ろへとブラッシングします。

猪毛ブラシやつげ櫛など、好みのものをみつけるといいかもしれません。

湯シャンをする上で一番重要なので、ここはサボってはいけない行程です。

 

 

 

 

洗髪の仕方

 

1.お湯の温度に神経質になるべからず

洗髪に使うお湯は、湯船のお湯よりシャワーのお湯の方が綺麗に洗い流せます。

温度はぬるま湯とか水に近い方が良いとも言われてますが、心地よい程度の熱さで大丈夫です。

 

2.すすぎは後頭部から

後頭部が一番ベタつきが残りやすいので、一番最初に後頭部をすすぎます。

後ろから前へ、前から後ろへ。 

 

3.ベタつきが残っても気にしない

すすぐ時に髪の毛のベタつきが気になることがありますが、最終的な判断は髪を乾かしてから。

なぜなら、すすぎの時にベタついても乾かすとサラサラになるからです。

サラサラにならなければすすぎ・・・というよりもブラッシング不足の可能性が高いです。

 

ここは湯シャン歴が長くなれば感覚で分かってくるので、実践あるのみ。

 

4.一番のおすすめは自然乾燥

ドライヤーの熱で髪が傷むので、出来るなら自然乾燥がおすすめ。

ただし、タオルドライをしっかりとする必要があります(タオルドライで半分くらい乾く)

 

湯シャンをして自然乾燥をすると仕上がりが良くないという人がいますが、きちんと洗髪出来ていれば問題ありません。

 

個人の生活習慣など関係してくるので、ドライヤーを使うか使わないかは臨機応変にすれば良いと思います。

 

 

シャンプー?

 

湯シャンでどうにもならないと思ったら普通にシャンプーするくらい適当にしている方が湯シャンは成功しやすいと思います。

 

ただ、シャンプーはシリコンなどのコーティング剤が沢山配合されているものよりも、あまり配合されていないものを使用した方が湯シャンに戻しやすいです。

 

以前、1ヶ月シャンプー実験した時は、湯シャンが安定するまで1ヶ月近く掛かりました。

 

jassun.hateblo.jp

 

 

髪がパサつき対策

 

シャンプーをしても、湯シャンをしても、髪を洗えば乾燥してパサつくことがあります。

その時はオイルを上手く使えばサラツヤにすることができます。

 

しっかりとした質感にしたければ椿油、柔らかく仕上げたいならココナッツオイルがおすすめ。

 

自分に合ったオイルを探してみてください。

  

 

 

 

臭い対策

 

何か臭うかい?

 

1.洗う

2.ローズウォーターなどハーバルウォーターを使う

3.ヘアフレグランスを使う

4.ひたすらブラッシング

5.シャンプー

6.諦める

 

好きな方法で対策をどうぞ(「・ω・)「

  

 

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