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湯シャン: 髪を洗うタイミング

湯シャンを本格的に取り入れてから、もうすぐ4年になります。

 

途中で、シャンプーを使ったらどうかと1ヶ月シャンプー実験をしたり、湯シャンとシャンプーの頻度を変えてみたりしましたが、やっぱり湯シャンの方が良いという結論です。

 

最近は、湯シャンでも、毎日は髪を洗わずに2日に一度とか3日に一度という洗髪頻度が多いです。もちろん、連日で洗うこともあります。

 

その時の髪を洗うタイミングはどうなのか?

 

髪を洗うタイミングは、髪の毛が重く感じるようになったら。

 

毎日シャンプーをする人には信じられないかもしれませんが、毎日髪を洗わなくても髪の毛はべたつかなくなります。

 

1日くらい洗わなくても髪の毛はサラサラしてます。シャンプーをしていると1日もしないうちに髪がベタつき重くなることは多いですが。

 

シャンプーをやめて洗髪頻度を落とすことで良い感じに油分が髪全体に回ると、ベタつきはなくしっとりとしてサラサラした状態になります。

 

なので最近は、どのような洗髪頻度がしっとりサラサラの状態を保つことができるのか実験中です。

 

 

 

 

思考: 自分がやりたくないことを知っておく

意外と重要なことなのに見逃されていること

 

「自分がやりたくないこと・嫌いなことは何か」

 

やりたいことは沢山あるのに、意外とやりたくないことを把握している人は少ないと思います。

 

やりたくないことを無理にすれば、通常よりもストレスを感じ取りやすくなります。

 

少しでもストレスを感じないようにするために、やりたくない事、そして嫌いな事を把握しておく事は重要だと思います。

 

いかにその事を避けるか、避ける事ができなくてもストレスを溜めないようにするにはどうしたら良いか考える。

 

そうする事で、少し違う可能性が見えてくるのではないでしょうか。

 

 

「好きなこと」だけして生きていく。 ガマンが人生を閉じ込める

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思考: その動作、急ぐ必要はあるのか

世の中の動きは忙しい。

 

みんながみんないつも時間に追われて急いでいるように見えます。

 

でも、本当にそんなに急いで動く必要があるのでしょうか。

 

せかせかと動くその動作、本当に必要でしょうか?

 

 

例え話として一つ。

 

ある人が言いました「なぜ自分で忙しくしているの?」と。

 

その言われた人はせかせかと動いていました。せかせかと動いて、「忙しい、仕事が終わらない」といつも言っている人でした。

 

せわしなく動いてはいましたが、テキパキとは動いてはいませんでした。

 

実際に周りからは「なぜ自分だけが忙しいみたいにやってるんだ」と言われてましたし、見ている方が疲れるくらいでした。

 

せわしなく動いていると、仕事ができる人というよりも、落ち着きがない人のように見えますし、精神的に余裕がないんだろうな、というふうにも映ります。

 

動作を速くすることと、仕事を効率良くこなすことは別物です。

 

 

せわしなく動いている人は、動作を急ぎすぎて周りが見えていないことが多いように感じます。

 

 一つの動作を0.1秒遅くする、急がない。

 

そうすると周りが少し違って見えるのではないでしょうか。

 

仕事だけではなく、日常生活での動作の速さにも目を向けてみるのもいいかもしれません。

 

 

「いつも忙しい」がなくなる心の習慣

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思考: 頭で考えないで書き出してみる

色々と考え事をしていると、頭が混乱してきます。

 

いくら考えてもまとまりがなくなってきて、しまいには何を考えているのかわからなくなってきます。

 

そういう時、良い方法がないかな・・・と思っていたのですが、こういう時ってノートに書き出してみるのが良いのですよね。

 

知っていたはずなのに、何でやってなかったんだろう・・・?

学生時代にはエッセイを書いたりするのによくやってました。

 

考えながら、ノートにその考えをどんどん書いていきます。書きながら考えをまとめ上げていきます。

 

書き方は人それぞれやりやすい方法で、好きなように書けばいいと思います。

 

頭の中だけで考えるよりも、頭がすっきりとするのでオススメです。

 

 

まずは、書いてみる [時間][アイデア][やりたいこと]がどんどん湧き出すメモの習慣

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湯シャン: 湯シャンとシャンプーどっちが良い?

しばらく、シャンプーを使う頻度が増えていたのですが、シャンプーの頻度は多くない方が良いと思いました。

 

シャンプーは手軽に髪が洗えて、簡単に髪がサラサラになって、とても楽で便利です。

 

けれども、最初はいいのですが、次第に毛先はパサつきやすくなり、根元はベタ付きやすくなり、皮脂の臭いがとても気になるようになります。

 

やっぱり、シャンプーは便利だけれど、メインは湯シャンの方が色々と都合が良いと思います。

 

シャンプーから湯シャンへ移行する時期が少々難ありですが、慣れてしまえば問題ありません。

 

シャンプーの時のような根元のベタつきやすさはないですし、皮脂のにおいも臭いというよりも甘めのにおいになります。

 

シャンプーは本当にたまーにの頻度の方が都合が良いようです。

(私の場合は月1、2回)

 

 

マンガで分かる肉体改造 湯シャン編 (ヤングキングコミックス)

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