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湯シャンの移行期の不快感は短縮できないものか

湯シャン移行期、べたついて臭いがある期間があります。

 

これ、対処法を知っていたらこのべたつく期間を短縮できるのではないかと考えています。

 

対処法としては、一番はやっぱりブラッシングで汚れを落とすこと。

 

ただブラッシングしてもダメです。髪のもつれがなくなるまでやります。

 

盲点なのは、髪の脂っぽさを毛先まで馴染ませること。

 

これはブラシや櫛だけでは難しいので、手も使って根元から毛先へ脂を行き渡らせます。手を使うことで、髪と頭皮の状態や汚れ具合も確認できます。

 

髪が長い場合は後頭部は特に念入りに確認しておくこと。

 

それ以外は、お湯の温度。

 

高すぎると逆にベタつきが激しくなります。なので温度的には38度〜40度くらいを目安にすると丁度良いです。

 

湯シャンでのベタつき対処法のポイントは何度も言ってるような気がしますが、以下の3つ

 

・ブラッシング

・根元の脂っぽさは毛先まで行きわたらせる

・お湯の温度は38度〜40度

 

それでも、移行期だとすぐには効果は出ないかもしれません。ただ、短縮はできるのではないかと思います。

 

湯シャンが上手くいけば、毛先までツヤは出ますし、臭いもありません。

 

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1日終わりの髪を解いた後なのでバサバサ(いつも?笑)ですが。

 

これは湯シャンが上手くいっている状態です。普通に艶出て来ます。画像で見るとなぜかべたついて見えやすい謎。

 

 

そこは、まぁ、おいといて、

 

 

湯シャンを試しているけれど、上手くいっていない場合はぜひ今回のポイントを試してみてください。

 

 

こちらでも、湯シャンに関して更新中です。

 

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